ECOへの取り組み

地球温暖化対策
COOL CHOICE

地球にやさしく
マイバッグ運動

EV(電気自動車)
急速充電器

古紙・ペットボトル・
アルミ缶ポイントシステム

天ぷら油
リサイクル

ecoキャップ
回収活動

阿武隈地域
風力発電事業

太陽光
発電事業

地球温暖化対策 COOL CHOICE

マルトは「地球温暖化対策推進」を宣言し『COOL CHOICE(クールチョイス))』に積極的に参画していきます。

 

マイバッグ運動

 

地球にやさしい、自然に優しい。
マルトグループではマイバック運動を実施しています。

スーパーなどで買い物をした際、持参した買物袋(マイバッグ)を使用することによってゴミとして捨てられるレジ袋の量を減らし、身近なゴミの減量を進めるものです。マルトグループは自然保護のため、小さな事から皆様と始めたいと思います。

ご協力の程お願いいたします。

EV(電気自動車)急速充電器

このたびマルト各店に電気自動車急速充電器が設置されることになりました。
2015年3月1日(日)午前11時よりいわき市内20店舗および茨城県内の8店舗にて使用が開始されました。
2015年4月1日(水)朝9時より「チャージスルゾウ」ロゴが入ったカードが使用できます。ご利用料金も変更になりますので、詳細は資料をご確認ください。

古紙・ペットボトル・アルミ缶ポイントシステム

自然にやさしいecoなリサイクル

古新聞・古雑誌・ペットボトル・アルミ缶のリサイクルでポイントを貯めよう!
お得なECO活動にご協力ください。

★注意
他社コジカカードでは、リサイクルポイントは付きません。
マルトコジカカードをご使用ください。

 

 

天ぷら油リサイクル

 

食用油のリサイクルを通して、循環社会の形成、まちづくりの活性化、地域福祉の向上を実現します。
天ぷら油は、石けんや燃料などとして再利用できる大切な資源です。
マルト全店舗(笠原店は除きます)で天ぷら油回収を行っております。
是非、リサイクルにご協力ください。

リサイクルの方法

・空きのペットボトル(1.5~2L)を水洗いしてから廃食料油を入れてご持参ください。
・サービスカウンターにペットボトルを見せていただくと、マルトカードに1本につき1ポイント加算します。
・回収ボックスにそのまま注いでいただきます。
・お使いになったペットボトルはお持ち帰りいただきますようご協力お願いいたします。

 

ecoキャップ回収

 

マルト全店(スーパー33店舗)で回収ボックスを設置し積極的にエコキャップを回収しています。

ペットボトルのフタをなんとか無駄にせず役立てたいとの願いからエコキャップ推進協会様が中心となって始められたエコキャップ運動は「再資源化」「CO2の抑制」そして「世界の子供たちにワクチンを贈る」という一石三鳥のすばらしい運動です。

またマルトは『2014エコキャップ運動―感謝の集い&表彰式―』におきまして「エコキャップ特別功労賞」を受賞しました。今後もエコキャップ推進運動の一翼をにない地域と地球にやさしい取り組みを続けてまいります。

 

阿武隈地域風力発電事業

このたびマルトでは地元福島およびいわきへの復興事業として「阿武隈地域風力発電事業者公募」に参画いたしました。

「阿武隈地域風力発電事業」のあらまし

1.風力発電出力
100,000kW(2,000kW×50基)
2.想定年間発電電力量
240,000MWh/年(事業期間中の平均値)
3.着工予定年月
平成31年9月
4.運転期間
平成34年10月~平成54年9月
マルトではすでにいわき市内のマルト店舗20店に高速充電機器、EVステーションを設置してクリーンエネルギーの推進に努めております。さらに今後風力発電機による代替エネルギーの推進に努めてまいります。

 

太陽光発電事業

 

このたびマルトでは茨城県内の5店舗に太陽光発電システムを導入致しました。

◆太陽光発電事業の概要

1.太陽光発電システム容量
1,072kW(5店舗合計容量)

2.想定年間発電量
1,102,000kWh(5店舗合計値)

3.想定年間CO2削減量
465.6t-CO2(5店舗合計値)

 【計算根拠】
年間発電量(kWh)×0.422.5kg-CO2(令和2年度の電力会社のCO2排出量-設置太陽光システムの製造時のCO2排出量)÷1000

4.設置店舗一覧
佐和店
SC滑川店
日立諏訪店
元吉田店
SC那珂店

5.運転開始
2019年2月完成、運転開始

マルトはSDGs(「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標」)の17の目標達成に向け、再生可能エネルギーの導入により、二酸化炭素を削減し、クリーンエネルギーによる地産地消による持続可能な社会を目指します。